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2016年最後の来店とトークイベントと。@山野楽器 銀座本店

12月30日。
何時もなら例年のごとくまだ働いているイメージが強いけれど、いざ年末年始の休みを
迎えるとなると働いてばかりじゃなくて休める時には休むと言うことも大切なんだなと
気付かされますね。

休む時に休む事。それもまた来年からの仕事始めへの英気になる事を。

●山野楽器 銀座本店にて。




話は変わり、30日の夕暮れに訪れたのは山野楽器 銀座本店。
思えばこの山野楽器 銀座本店さんもCDの予約や購入などでお世話になったお店でした。

季節や時期によって店頭の看板も様変わりしたり、ピックアップしているアーティスト
一目でわかる試みなども知る事が出来たり、今後も訪れたいお店ですね。

●佐藤竹善さんのトークイベント。



この日訪れた切っ掛けは16:00より7階イベントフロアにて行われた、佐藤竹善さんを
迎えてのトークイベント。

このイベント自体は先月リリースされた佐藤竹善さんのソロアルバム『CORNERSTONES6』や
『ベスト盤のCORNERSTONES』を購入した人を対象とした応募ハガキによる抽選のもとに
当選した方のみが当日観覧出来るイベントでした。

16:00から開始して、女性のアナウンサーの司会のもとにトークイベントは進行。
今年リリースされた『CORNERSTONES』を関した2枚のCDの事、そのCDの発売の翌日に
渋谷にあるBunkamuraオーチャードホールで行われた交響楽団を交えてのコンサートの事、
CDの制作や収録する曲や交響楽団との共演などに纏わるエピソード、あとはソロだけでなく
Sing Like Talkingとして8月に日比谷野外音楽堂にて行われた単独公演の事、2017年の
活動についての事など沢山の話を聴く事が出来ました。

同時にSing Like Talkingとは、佐藤竹善とは、と言う固定概念で今まで音楽を手掛けた事は
一度も無かったこと、常に新たな試みに意欲的な事なども語られてました。
(…竹善さんも度々ネタにしていた、2001年のメタボリズムなども。)

トークコーナーを終えた後にはミニライブも開催。
流石に場所が場所だった為に交響楽団を呼んでとり行う事は出来なかったものの、
交響楽団とのレコーディングに臨んだCORNERSTONES6のCDの中から4曲お届け。

収録した楽曲に纏わるエピソードも印象深く残りつつ、生で聴いた『Africa/TOTO』
『Will you still love me/シカゴ』『The A Team/エド・シーラン』『明日へ』の4曲に
感慨深くなりました。



イベント終了後に行われた握手会にも参加。
今回の感想も述べて下さいと司会を務めたアナウンサーも言われていたけれど…。

流石に其れを伝えようとすると緊張と口下手な性分故に長くなりそうなので挨拶の方は
手短に済ませた自分がいました。

それでも、佐藤竹善さんと直接話をする機会はないから貴重な機会でした。
(同じSing Like Talkingの藤田千章さんはEmiko Bleuさんのライブ等で話をするけれど。)

トークイベントお疲れ様でした。
2017年の活動も、ソロにSing Like Talkingに頑張って下さい。

2016年の仕事納め+α


駅前のバス停にて。)

2016年の仕事納め。
前の仕事場だと365日休みなく…そんな雰囲気の仕事場でしたが今の仕事場は年末年始は
お休みの期間を設けているらしく、この日が最後の出勤に。

思えば色んな事が起こったり、様々な人達に助けられたり、色んな出来事が走馬灯の様に
頭のなかを過りつつも2016年も駆け抜けたように思う。

仕事疲れでヘトヘトになりながらも、何時もより早めに終わった仕事から帰路へと赴く
帰り道、この仕事を暫く続けていきたいと言う思いもありながら、保健の事も考慮して
転職を考慮するかと言う狭間で悩む所も。

ただ一つ言える事と言えば、まだ今の場所でも学べる事があると言う事。

来年以降もまだ頑張っていきたい。
…仕事疲れは中々取れないけどね(汗)。

余談、



秋葉原HEYにて。

TAITOのレイフォース
物語の舞台が12月24日と言う事を後から知りつつ、ニコ生でも配信されていた同ゲーム

クリスマス時期の筐体周りのクリスマス装飾も印象的でしたが、上手い人達のプレイも
ギリギリまで粘ってスコアを稼いでクリアを果たしたり、一人で二人同時プレイをする
光景を見たり、凄いプレイを目の当たりにしてきました。

クリアが出来るだけでも凄いと思うけれど、ただクリアするだけではないその光景。
長年プレイを続けてきたからこそ出来るものなのかと改めて思う所だったり。

クリスマスの夜に。



ひとつ前のエントリから板橋を後にして、その後は翌日も朝から仕事が控えている事を
考慮して帰路へと赴く事にしましたが、まだ夕方から夜に差し掛かる頃合い。

少しだけ寄り道してからの帰路。
街中は土曜日のクリスマスイブと同様に明るくて賑やかな雰囲気を醸し出す。

綺麗に飾られているクリスマスツリー
場所によっては一ヶ月も前から飾られていた場所もあったけれど、このツリーもまた
来年の時期が来るまで見納めになるんだと思いながら見届ける。

cafe 1886にて。




クリスマスイブの日も訪れた渋谷にあるお店。
年内は28日まで営んでいるけれど、此方にとってはこの日が年内最後になると思いつつ
土曜日に訪れた時に気になったメニューも試したかった事から来店。



オーダーしたのはノンアルコールの『ホットグレープカクテル サングリア風』。
ホットのノンアルコールの飲み物で果実の味わい美味しいメニューでした。

『グリューワイン』と言うメニューはドイツの方だとクリスマスの時期に飲まれるとの事。
クリスマスの文化も国々によって様々ですね。

クリスマスの日曜日と昼時のワンマンライブと。@板橋ファイト。

クリスマス当日は日曜日。
今年もクリスマスを迎えたと共に2016年も最後の週に差し掛かる頃。
今年もあっという間だったと思いながら色んな事を振り返ってみると…色んな意味で
波瀾万丈な2016年だったなと。

晴天で迎えたクリスマス。
様々な人達で賑わう街中や電車の中を見届けつつ、お昼の時間帯は板橋へ。

●板橋ファイト。



今年の3月頃にオープンした板橋ファイト。
前身にあたる飯田橋のファイトの頃から訪れた事のあるファイトと言うお店でした。
板橋に移転してプレオープンした当初は…店内の至る所が改装中の雰囲気だったり
したけれども、こうして店内の装飾も外装も完成して綺麗な佇まいになりましたね。

プレオープン当初からお世話になっているオーナーさん達も元気そうで何よりでした。



(お店でオーダーしたメニュー。ビーフシチューライス美味しかったです。)

●上村叶恵さん。



セットリスト】

一人きりのクリスマスイブ
私はタンポポ
ひまわり
織り姫
muffler
魔法にかかったままで
かくしごと
シンドローム
I miss you

September
パワーオンキー
カントリーロード(?)
徒然花
ハッピーハッピー
世界がひとつになる時まで
きっとそうだ
Shiny day
いのり
本当の幸せってなぁに
ラリルレロケット

そして、このファイトと言うお店を知る切っ掛けも『上村叶恵』さん。
クリスマスのお昼に行われたワンマンライブに参加してきました。

此処で行われるワンマンは基本的にソロで弾き語り、来てくれたお客さんから聴きたい曲を
リクエストして歌う曲を決めると言う形式で緩やかに行われました。

普段なかなか歌わない曲とか歌う機会のない曲がリクエストされたりと、初期のファンが
泣いて喜び、新規のファンは初めて聴いたと言う歌も多かった事を感じさせたりして
同じ会場に集う中でも応援してきた長さは異なるんだと改めて思いました。

中々聴く事が出来ない歌を聴けた他にも、歌の合間のMCにて2017年の2月に昼夜で行う
ワンマンライブの会場の事についても話を聞いたり(生音に拘りを示す会場らしい)、
I miss youのクリスマスアレンジも印象深かった、この日のワンマンライブでした。



2016年も様々な形で色んなライブに参加してきた上村叶恵さん。
この日が最後の参加になったけれど、ワンマンにも参加できたりと楽しめた一年でした。

2017年も音楽活動に日常生活に、マメと過ごした日々も糧として駆け抜けていけますように。

クリスマスイブの夜に歌とピアノと。@広尾プラザ


(広尾プラザにて。)

ひとつ前のエントリから渋谷を後にして、夜の時間帯は広尾まで。

JR線と地下鉄日比谷線を利用して広尾駅まで乗車、そして訪れた場所は広尾プラザ。
11月に訪れた事のある場所ですが、2階に白いグランドピアノが置かれている広場が
印象に残っている場所でした。

●川島ケイジさんと松本俊明さん。



そんな広場プラザの2階にて20:00から行われたクリスマスコンサート
『川島ケイジ』さんと『松本俊明』さんの出演のもとにしっとりと行われました。
(また、明治屋さんの協力もあってドリンクは飲み放題と言うサービスもありました。)

始めに川島ケイジさんがソロでステージに臨んで3曲お届け(WOMANsnow dance、
allure)、その後に松本俊明さんがステージに登場して初披露の新曲『願いひとつ』を
2人でお届けしました。
(松本俊明さんが川島ケイジさんに提供した楽曲。)

その後も松本俊明さんのソロによるピアノ弾き語りでMISIAさんに楽曲提供したヒット曲を
3曲お届けしたり、川島ケイジさんと松本俊明さんのデュオで『この夜を止めてよ/JUJU』
『月の庭』『メリークリスマスが言えない/稲垣潤一』と此れまでに松本俊明さんが作詞作曲に
携わった楽曲を川島ケイジさんの歌と松本俊明さんのピアノでしっとりとお届けして
聞き覚えのある楽曲も新たな気持ちで聴く事が出来た他、クリスマスに因んだ楽曲として
ホワイトクリスマス/ビング・クロスビー』『きよしこの夜』をお届けしたりと、
ライブの時間はあっという間ながらもしっとりめな一時に心暖まる時間でした。

中々実現する機会のない共演、改めて生で観る事が出来て良かったです。



川島ケイジさんにとって2016年の歌い納めだった、この日のコンサート。
そんな歌い納めの日に観に来れて良かったと思いつつ、松本俊明さんも数々のヒット曲で
聞き覚えがあった故に生の演奏を観れた事に感慨深い気持ちでした。

そして聞き慣れた歌でも歌う人によって印象も異なってきてまた新たな気持ちでその歌を
感じる事が出来ると言う事もまた良いなと思った、この日のコンサートでした。

川島ケイジさん、松本俊明さん、このコンサートを主催した社長。
明治屋さんをはじめ同じ時間を過ごした皆様お疲れ様でした。

急遽な仕事休みとクリスマスイブと。


カプコンの『CROSSBEATS.REV SUNRISE』より。)

世間ではクリスマスイブにあたる24日。
此方は朝から仕事へ…と思っていたら急遽として仕事がお休みになった土曜日に。

急に仕事休みになって特に予定も入れてなかった事からどうしようかと思いながらも
一人でクリスマスの雰囲気な街中を散策する事に。

…改めて人が沢山集う街中を散策して、勿論カップルもいたし家族連れも見掛けたし、
コンビニとか何らかのお店の店頭ではサンタの格好をしてチキンやケーキを販売したり、
同じクリスマスと言う日程でも過ごし方は人其々なんだと感じさせる。

でも…不思議とクリスマスに一人で過ごす事には特に寂しいとは思わない自分もいる訳で。
逆にクリぼっちだとかそんな決め付けられをすると余計なお世話と思う自分がいて。

ナット・キング・コールさんのクリスマスソング。
この歌と歌に込めた思いを知ってからは過剰に寂しいとアピールするのも辞めたし
クリスマスの時期が来る度にこの歌を思い起こす。
(それだけこの歌に感化されたと言う意味合いもありまして。)

山下達郎さんのクリスマスイブも毎年この時期になると流れてくるし、クリスマスの
定番曲と言う所もあるけれど、発表してから何年も経過しても様々な人達に歌われたり
同じ時期に再び流れるようになったり、そんなクリスマスソングも中々無いなと思いますね。

これもまた音楽が持つ力なのかな?

●Cafe 1886にて。



夕暮れ時に訪れた、渋谷にあるBOSCHの建物の1階にお店を置く『cafe 1886』。
クリスマスの時期もあって店内にはクリスマスツリーが飾られたりクマの縫いぐるみも
飾られたりと店内の装飾も印象的でした。



そして、此処でオーダーしたのは25日までの限定発売のケーキメニュー。
アイスクリームも添えられた美味しいケーキでした。

ドイツのケーキはふわふわな生地よりサクサクの生地が好まれるのかな?

22日のONE AND ONLY@代官山LOOP


(代官山の蔦屋書店にて。22日に撮ったものですが。)

世間では天皇誕生日として祝日にあたる金曜日。
かく言う此方は祝日ではあったけれど志願した上で出勤へ。

とは言え前日の深夜に大荒れの天候を経験した故に当初は通勤の面で仕事に出れるのか
心配にはなったけれど、電車も何事もなく動いていて無事に仕事場にも到着出来て、
何とか仕事もこなした上で一日を終える事が出来ました。
それにしても……朝の時点で荒天になる予報は聞いていたとは言え木曜日の強い風に
強く降った雨が凄まじかったですね。

そんな日は何処にも出掛けずに仕事が終わったら早く帰れよと言われ兼ねない所ですが。

●22日、代官山LOOPへ。



22日の仕事が終わった後は代官山の方まで足を運んでました。
この日の目的の場所こと代官山LOOP、そして此処で行われた催しもの。

打楽器奏者の『豊田稔』さんの主催するイベント、と共に豊田稔さん自身の誕生日も
兼ねて行われた『ONE AND ONLY』に参加しました。

●MASSAN×BASHIRY

イベントの開始と共に最初の出演者として豊田稔さんと共にステージを披露したデュオの
『MASSAN×BASHIRY』。

MASSAN×BASHIRY、この日が初めてではなくて2015年12月の打楽器奏者の『KAZU』さんが
主催した誕生日イベントにて初めて生のステージを拝見、その後もタワーレコードにて
行われたインストアライブでも観たことがありました。

改めて久し振りにステージを観たMASSAN×BASHIRY。
2人の歌と演奏、そして豊田稔さんの打楽器演奏によるコラボレーションが素晴らしく、
独自の雰囲気を醸し出しているステージが良かったと感じました。

また久し振りにステージを観たけれど、MASSANのMCがこれまた面白くて会場からも
笑いが込み上げていました。

この日は7曲お届けしたステージでしたが、この日の選曲はレコーディングに豊田稔さんが
参加されていた新しいCDからの選曲がメインでした。

●スペシャルゲスト。(シークレットゲスト?)

MASSAN×BASHIRYのステージが終わった後、川島ケイジさんのステージに入る前に
もう一組ゲストで出演したアーティストもいました。

その方に関しては翌日もライブを控えている事や色々と大人の事情も控えている(?)事も
相俟って念のために当ブログでは名前は出さない事としますが、その方達も豊田稔さんとは
何度か一緒にライブをした事があった人達で今回のイベントでも豊田稔さんの誕生日を
御祝いしたいと言う思いで出演しました。

2曲だけだったものの、素敵な歌声と演奏をお届けしました。

●川島ケイジさん。

そしてこの日の最後の出演者としてステージに臨んだ『川島ケイジ』さん。
『モチヅキヤスノリ』さんのピアノも加わり、3人編成でお届けしました。

過去に幾度かこの編成は観たことはあってもインストアライブとかでは基本的にソロで
お届けする事が殆どだった故に、この日が久し振りの3人編成でした。

8月にリリースしたCD『KEIJI』の中からの『WOMAN ~Wの悲劇~』を披露した他に
その前から箱ライブなどで歌ってきたケイジさんのオリジナル曲の数々もお届けしたり、
『スパイダー』をはじめとしたアップテンポで盛り上がる楽曲では会場にいる人達も
一丸となって盛り上がりをみせたり、『夜の向う側』『snow dance』『今人』などの
しっとりめの楽曲もしんみりと心に響かせたり、改めてこの3人でお届けするステージを
久し振りに観れて良かったと思い、そしてオリジナル曲の数々も沢山聴く事が出来たのも
良かったと思いました。
(アンコールも含めて10曲のステージ。聴きたかった歌も沢山聴けました。)

また歌の合間のMCでも川島ケイジさんにとって豊田稔さんは沢山お世話になった事を
語られたり、そして豊田稔さんにとっても打楽器を始めた初期の頃から川島ケイジさんに
お世話になった事、本当に2人は心からの盟友なんだと改めて感じさせました。

あとは…モチヅキヤスノリさんの豊田稔さんに対しての思いも知る事が出来た一時でした。

●お誕生日おめでとうございます。そして帰りは…。



川島ケイジさんの他にもヴァイオリン奏者の石川綾子さんのライブでも観た事があった
豊田稔さん、この日の生演奏を観てステージで話を聞いて人との縁を大切にする方だと
改めて思いました。

イベント終了後の物販も賑わいをみせた他、誕生日おめでとうを伝えたり一緒に写真
撮る光景も見受けられたり、撤収する時間まで会場に訪れた人達に沢山お祝いしてもらえた
イベントになったように感じました。

かく言う此方も会場に訪れた人達に挨拶したり、川島ケイジさん、モチヅキヤスノリさん、
豊田稔さんに挨拶をしてから会場を後にしました。

帰りは帰りで…豪雨と強風で傘も壊れたり全身ずぶ濡れになりながらの帰路でしたが
最後まで楽しめたイベントでした。

改めて、お誕生日おめでとうございました。

バトルガレッガ。再び秋葉原にて。




バトルガレッガrev2016のロケテスト。
このブログで何れだけ記事として残したのかは兎も角として、20年前にリリースされた
シューティングゲームが今の時代に再び陽の目をと思うと改めて良いな、と。

そしてロケテストの開催場所として名乗り出た秋葉原のHEYにも感謝しながら。

話は戻り、同じロケテスト版でも16日からはアーケードモードとは異なる仕様となっている
プレミアムモードと言うものが稼働していて、此方もアーケードモードとの違いなんかも
プレイしながら確かめたりもしました。

通常のバトルガレッガだとランクと言うものが設定されていてパワーアップしすぎたり
弾を撃ちすぎたり残機を貯めすぎたりの事をするとランクと言うものがはね上がって
ゲームが難しくなったり敵の攻撃が激しくなったりと先に進めるのも困難になると言う
仕様な訳ですが、このプレミアムモードだと基本的にランクは固定でアイテムを取っても
ランクに影響しなかったり、得点アイテムこと勲章はプレイヤー機体が近付くと自ずと
掃除機のように吸い込む仕様になったり、ボスを倒した後にアイテムが出現したり、
一部のステージの順番が入れ替わっていたり、敵が普段より多く現れる場面があったり、
と書ききれない所はあれど、此れは此れで斬新な気持ちでプレイ出来ました。

…通常版のバトルガレッガをノーコンティニューでクリア出来た事は一度もないですが
こっちのプレミアムモードだとショットの強い機体とかオプションの強い機体とかで
最後の面まで進めたり、まさかのノーコンティニュークリアも果たしてしまって。

「あのバトルガレッガをこのモードでノーコンティニュークリア」と言う気分になりつつも
実は激しい攻撃が待っている裏モード何かも実装されていたりと伺ったり、ただ単に
易しくプレイしやすくなっただけのモードではないんだと改めて思ったりして。

秋葉原HEYでの稼働期間は22日まで。
期間内でプレイ出来るのは最後の日だと思った故に悔いを残さないように何回かプレイ。

…プレミアムモード。バトルガレッガやシューティングが苦手な人にもお勧め?

最終回を観終えて…。


財布のポケットに入っている戦国無双絵柄のバナパスポート。)


(渋谷駅にて。)

真田丸最終回。
始まる前は最終回の放送時間は一時間で足りるのか?と思いながら観ていましたが、
見終わってみたらあっという間に一時間と言う枠で纏めあげたのが上手いと思いました。

三谷幸喜さんと言えば2004年の新撰組!でも担当されていた方だったし、今回の真田丸も
一年通して楽しめました。

堺雅人さんが演じた主人公の信繁(真田幸村)をはじめ、龍馬伝にも出演した大泉洋さんが
演じた信之(真田信幸)も劇中の活躍やシーンも相俟って好きな役柄だったし、
信繁の周りに集う一人ひとりも個性豊かだったけれど皆其々の魅力がありました。

あとは…真田幸村と対峙する徳川家康も、ただ単に悪役として描かれがちな登場人物を
人間味もあって自身の仲間や家族を思ったりなど、真田幸村のライバル的な立ち位置よりも
真田丸と言う作品の中のもう一人の主人公と思えたのが良かった。
(寧ろスピンオフで若き日の徳川家康を描いて欲しいと思った程。)

一人ひとりの役柄もストーリー展開も魅力的だった真田丸。
製作陣もキャスト陣も1年間本当にお疲れ様でした。

…ともあれ、こうして大河ドラマの終わりを迎えると思うと寂しくなるし一年の経過も
あっという間なんだと思ってしまいますね。
来年は柴咲コウさん演じる井伊直虎。(観るかどうかは脚本次第かな?)

追記、
そして……やっぱりレアルマドリード。強かったですね。
ロナウド選手のハットトリックも凄かったし、流石はヨーロッパの強豪チームでした。
それでも4-2とは言え鹿島アントラーズは健闘したと思うし、此れからの日本のサッカーにも
今回の経験を糧にして欲しいです。

キャンドルの灯りとクロスストリート前と。@伊勢佐木町





横浜は伊勢佐木町の商店街。
夜の時間帯に訪れてみると商店街沿いにキャンドルが続々と灯されている光景が。

この日はイセザキモールでキャンドルナイトが行われたらしく、色とりどりのキャンドルが
商店街を彩っていました。

イルミネーションの明かりとキャンドルの灯りが夜の商店街を照らす。

そんな商店街を歩いていくうちにクロスストリート前に到着。
ただ今回はクロスストリートの室内ではなく、クロスストリート前にて道端の一角を
お借りした上で行われた野外の催しものを見届けました。

●上村叶恵さん。




セットリスト】

キャンドルの燈(夏の燈)
一人きりのクリスマスイブ
ラリルレロケット

クロスストリートの主催で行われたキャンドルナイトの一環にあたるライブイベント
キャンドルの配置や雪だるまとサンタクロースバルーン装飾も相俟ってクリスマス
演出を思わせつつ、この日のステージに臨んだ『上村叶恵』さんもまたサンタクロースの
衣装を纏ってピアノ弾き語りでお届け。

短めのステージ時間の中で歌おうとした時に上空からのヘリコプターなどハプニングも
あったりしましたが、三曲入魂でお届けした歌の数々は冬の寒さにも心暖めました。

冬に聴く夏の燈、心洗われますね。(季節は異なりながらも。)



イベントの方は上村叶恵さんのステージが終わった後も続いていましたが、かく言う此方は
真田丸の最終回をリアルタイムで始めから観たい事もあって上村叶恵さんに挨拶をしてから
伊勢佐木町を後にしました。

キャンドルナイト出演、お疲れ様でした。
…キャンドルナイトのイベントに初めて呼ばれたと言う事に驚きましたが。

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